スタッフブログ

最近観た映画紹介!

投稿日:

お久しぶりです。社員のHです!

今回は、私が最近観た映画を一挙紹介!気になる作品があればぜひ観てみてください!

「ベイビー・ドライバー」

あらすじ
天才的な逃し屋(強盗を車で逃す仕事)であるベイビーは、交通事故の後遺症で慢性的な耳鳴りに悩まされていた。
耳鳴りから解放される唯一の方法は......音楽を聴くこと。
音楽にノってハンドルを握ったベイビーには誰も追いつけない!
「ショーンオブザデッド」や「スコットピルグリムvs邪悪な元カレ軍団」などのエドガーライト監督による
アクションサスペンスで、とにかく音ハメが凄い!
まさに「エドガーライト節」が炸裂している作品です。エンジン音や銃声までもが音楽としてリズムを刻むので、
クールな作品を見たい人におすすめ!

「20世紀少年」

あらすじ
身の回りで起きる出来事が、かつて子供時代の自分が考えた内容だと気がついたケンヂ(唐沢寿明)は、
かつての同級生たちを集めて世界を脅かす陰謀に立ち向かう・・・
浦沢直樹原作の漫画、20世紀少年の実写版です。公開当時はあまり興味なかったのですが今観ると面白いですね!
やはり特筆すべきは劇中で挿入歌として使われているT・レックスの「20th Century Boy」!
70年代の楽曲ですが、この映画の影響で知名度はかなり高いと思います。

「RED」

あらすじ
伝説と呼ばれたCIAの元エージェント、フランクモーゼズ(ブルースウィリス)は還暦を迎え年金暮らしをしていた。
しかし現役時代あまりにも多くの任務に関わったフランクは証拠隠滅のため古巣であるCIAに命を狙われてしまう。
この危機に対抗すべく、かつての仲間たちが再集結。最強の老人たちが現役復帰する!
バットマンやスーパーマンで有名なDCコミックスが原作の実写映画で、主演は「ダイハード」で有名なブルースウィリス。
カッコいいお年寄りが見たい時はこの映画ぜひおすすめです!

「レナードの朝」

あらすじ
病気で30年間意識を失っていたレナード(ロバートデニーロ)は、Dr.セイヤー(ロビンウィリアムズ)の投薬で
奇跡的に眼を覚ます。50歳のレナードを待っていたのは、生きる喜びと残酷な現実だった。
実話をもとにした映画で、かつて本当に流行った病気に対して向き合った医師と患者の話です。
内容やテーマがとても悲しいですが、観た後に前を向いて行こうと思わせてくれるような映画です。ロバートデニーロの圧巻の演技も注目です。

以上の4本となります!

今回はHPからワークライフバランスについて紹介します!

「ワークライフバランス」とは

ウインズは、内閣府の推進する「ワーク・ライフ・バランス」へ積極的に取り組み、誰もがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たす一方で、子育て・介護の時間や、家庭、地域、自己啓発等にかかる個人の時間を持てる健康で豊かな生活ができるようサポートしてまいります。

 

ダイバーシティ・マネジメント

労働環境も時代の流れとともに価値観は多様化してきています。

ダイバーシティ・マネジメントという言葉をご存知でしょうか?中途社員、女性、外国人など個々の違い(多様性)を受け入れ、認め、活かしていくマネジメントのことです。これまでの日本企業は男性正社員が中心でしたが、成果主義やグローバル化が進むなか、「変化に強く、創造性の高い組織」をつくるために注目されています。

当社の目指すところ

ウインズの代表取締役は女性です。「みんなで成長する会社」をめざし、スタッフの成長や幸せを一番に考えています。
時代にマッチした、就業規則や目標管理制度があり、やりがいを持ちながら、仕事を通じて自己成長することが実現できます。
また、男性女性年齢問わず、「出産、育児、介護をサポートする福利厚生の充実」や「管理職への積極登用」など、長く働ける会社を目指しています。
全体では、女性の管理者も多く在籍し、第一線で活躍しています。ITエンジニアにおける女性の割合はまだまだ多くはありませんが、世の中的に見ても、ひと昔前からすると格段に増加してきているのも事実です。女性ならではの視点や粘り強さを求める企業様も少なくありません。過酷な現場環境というイメージは、バブル崩壊前までさかのぼるぐらい昔のことです。私どもと一緒に、「ワークライフバランス」によるITエンジニアを目指してみませんか?

2000年代以降の映画も面白いですが、私はやっぱり「パルプフィクション」や「グッドフェローズ」など
印象に残る映画が多い90年代の映画が1番好きですね!
それではまた次回!

Copyright© 株式会社ウインズ SES・ITアウトソーシング事業 , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.