こんにちは!社員F(営業マン)です!
本日、10月15日は「きのこの日」です!
きのこの消費拡大と生産振興を図るため、きのこに対する正しい知識の普及、啓蒙活動を積極的に推進して、消費者にきのこの健康食品としての有用性や調理、利用方法の浸透を図るために、日本特用林産振興会によって制定されました。
10月はきのこが最も多く取り扱われる月であり、天然のきのこも多く採れる月で、きのこ狩り、紅葉狩りなど山の幸を実感できる月でもあります。
また、10月はスーパーなどの店頭できのこコーナーが拡充される月であり、冬場の鍋需要を前に、消費拡大のためのイベント等の実施に最も適した月でもあります。
特用林産物とは,「特用林産振興基本方針」(国の通達)では,「主として森林原野において産出されてきた産物で,通常林産物と称するもの(加工炭を含む。)のうち,一般用材を除く品目の総称」と定義されています。 つまり,森で採れる多彩な産物のうち,木材を除くほぼ全てのものが「特用林産物」に含まれることになります。
(日本特用林産振興会ホームページより抜粋:https://nittokusin.jp/)
きのこの種類は、4000種類以上もあると言われており、名前の付いていない未知種も数多く存在する。既知種のうち食用とされているきのこは約100種類、毒きのこは約40種類が知られています。


お鍋の具材としても活躍する「きのこ」ですが、自分で採取する場合は注意も必要です。
政府(農林水産省や厚生労働省など)からの「お知らせ」や、検索サイトで「きのこ狩り」と検索するなどして安全で楽しい「きのこ狩り」をしていきましょう!
最近では、いろいろな種類の「きのこ」がスーパーなどで売っていますので、ご自分での判別に不安な方は、こちらで購入されることをオススメします。
本日はここまで。このあとはHPからの記事「ワークライフバランス」のご紹介です。
「ワークライフバランス」とは
ウインズは、内閣府の推進する「ワーク・ライフ・バランス」へ積極的に取り組み、誰もがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たす一方で、子育て・介護の時間や、家庭、地域、自己啓発等にかかる個人の時間を持てる健康で豊かな生活ができるようサポートしてまいります。

ダイバーシティ・マネジメント
労働環境も時代の流れとともに価値観は多様化してきています。
ダイバーシティ・マネジメントという言葉をご存知でしょうか?中途社員、女性、外国人など個々の違い(多様性)を受け入れ、認め、活かしていくマネジメントのことです。これまでの日本企業は男性正社員が中心でしたが、成果主義やグローバル化が進むなか、「変化に強く、創造性の高い組織」をつくるために注目されています。
当社の目指すところ
時代にマッチした、就業規則や目標管理制度があり、やりがいを持ちながら、仕事を通じて自己成長することが実現できます。
また、男性女性年齢問わず、「出産、育児、介護をサポートする福利厚生の充実」や「管理職への積極登用」など、長く働ける会社を目指しています。
全体では、女性の管理者も多く在籍し、第一線で活躍しています。ITエンジニアにおける女性の割合はまだまだ多くはありませんが、世の中的に見ても、ひと昔前からすると格段に増加してきているのも事実です。女性ならではの視点や粘り強さを求める企業様も少なくありません。過酷な現場環境というイメージは、バブル崩壊前までさかのぼるぐらい昔のことです。私どもと一緒に、「ワークライフバランス」によるITエンジニアを目指してみませんか?
